全件検索で「クラス」を検索した結果、66件ヒットしました。
BevelFilter (flash.filters.BevelFilter) クラス
BitmapData (flash.display.BitmapData) クラス
BitmapFilter (flash.filters.BitmapFilter) クラス
BlurFilter (flash.filters.BlurFilter) クラス
capabilities (System.capabilities) クラス
ColorMatrixFilter (flash.filters.ColorMatrixFilter) クラス
ColorTransform (flash.geom.ColorTransform) クラス
ConvolutionFilter (flash.filters.ConvolutionFilter) クラス
DisplacementMapFilter (flash.filters.DisplacementMapFilter) クラス
DropShadowFilter (flash.filters.DropShadowFilter) クラス
ExternalInterface (flash.external.ExternalInterface) クラス
FileReference (flash.net.FileReference) クラス
FileReferenceList (flash.net.FileReferenceList) クラス
GlowFilter (flash.filters.GlowFilter) クラス
GradientBevelFilter (flash.filters.GradientBevelFilter) クラス
GradientGlowFilter (flash.filters.GradientGlowFilter) クラス
Matrix (flash.geom.Matrix) クラス
Rectangle (flash.geom.Rectangle) クラス
security (System.security) クラス
StyleSheet (TextField.StyleSheet) クラス
TextRenderer (flash.text.TextRenderer) クラス
Sound クラス
使用可能バージョン【FlashPlayer5
】
使用可能ActionScriptバージョン【ActionScript1.0
】
public class Sound
extends Object
Sound クラスを使用すると、ムービー内のサウンドを制御することができます。ムービーの再生中にライブラリからムービークリップにサウンドを追加し、追加したサウンドを制御することができます。新しい Sound オブジェクトの作成時に target を指定しない場合は、このクラスのメソッドを使用してムービー全体のサウンドを制御できます。
Sound クラスのメソッドを呼び出す前に、コンストラクタ new Sound を使用して Sound オブジェクトを作成する必要があります。
プロパティ一覧
| オプション | プロパティ | 説明 |
|---|---|---|
| duration:Number(読み取り専用) | ミリ秒数で示したサウンドの継続時間です。 | |
| id3:Object(読み取り専用) | MP3ファイルの一部であるメタデータに対するアクセスを提供します。 | |
| position:Number(読み取り専用) | サウンドを再生しているミリ秒数です。 |
イベントの一覧
| イベント | 説明 |
|---|---|
| onID3=function(){} | Sound.attachSound()またはSound.loadSound()を使用してロードしたMP3ファイルについて、新しいID3データが利用できるようになるたびに呼び出されます。 |
| onLoad=function(success:Boolean){} | サウンドがロードされると、自動的に呼び出されます。 |
| onSoundComplete=function(){} | サウンドの再生が終了すると、自動的に呼び出されます。 |
コンストラクタ一覧
| 署名 | 説明 |
|---|---|
| Sound([target:Object]) | 指定されたムービークリップの新しいSoundオブジェクトを作成します。 |
メソッド一覧
| オプション | 署名 | 説明 |
|---|---|---|
| attachSound(id:String):Void | idパラメータで指定されたサウンドを、指定されたSoundオブジェクトに割り当てます。 | |
| getBytesLoaded():Number | 指定したSoundオブジェクトに対してロード(ストリーミング)されたバイト数を返します。 | |
| getBytesTotal():Number | 指定したSoundオブジェクトのサイズをバイト単位で返します。 | |
| getPan():Number | 最後のsetPan()呼び出しで設定されたパンレベルを返します。戻り値は-100(左)~+100(右)の整数です。 | |
| getTransform():Object | 最後のSound.setTransform()呼び出しで設定されたSoundオブジェクトのサウンド変換情報を返します。 | |
| getVolume():Number | サウンドボリュームレベルを0~100の整数で返します。ここで、0はボリュームオフ、100はフルボリュームです。 | |
| loadSound(url:String, isStreaming:Boolean):Void | MP3ファイルをSoundオブジェクトにロードします。 | |
| setPan(value:Number):Void | 左右のチャネル(スピーカー)でサウンドを再生する方法を決定します。 | |
| setTransform(transformObject:Object):Void | Soundオブジェクトにサウンド変換情報、つまり"バランス"情報を設定します。 | |
| setVolume(value:Number):Void | Soundオブジェクトにボリュームを設定します。 | |
| start([secondOffset:Number], [loops:Number]):Void | 最後に割り当てたサウンドの再生を開始します。再生を開始する位置は、パラメータを指定しない場合はサウンドの先頭、指定する場合はsecondOffsetパラメータで指定したサウンド内のポイントです。 | |
| stop([linkageID:String]):Void | idNameパラメータで指定されたサウンドを停止します。パラメータを指定しないと、現在再生中のすべてのサウンドを停止します。 |
